結果を出すために!テンションをブチ上げたいときに触れたい意思の強い人の言葉

このページは、「高すぎるでしょ!」と思うほどの志を持つ人が、さらに意思の強い人にあやかるページです

テンションをもっと爆上げしたいときに触れたい言葉=本をご紹介!

とんでもない高みを目指している!必ず成功する!やり抜くと決めている!そこいらの決心じゃない!そう思っていても、もっと意思が強い志の高い人にあやかりたくなるときがあります。そんなときに触れたい思い・言葉をご紹介したいと思います!

今、あまりヤル気のない人にとっては刺激が強すぎて、逆効果になるかもしれませんで、徐々に気持ちをあげていきたい…という人はコチラの記事がおススメです☆↓↓↓

仕事のトリセツ

目次 1 変わりたいときにモチベーションがあがり、行動できるようになる本1.1 おススメ本①「4週間で人生が変わる心とお…

おススメ①「覚悟の磨き方 」超訳 吉田松陰

不安に生きるか。理想に生きるか。ー時代の異端児へー」このサブタイトルに完全に心奪われました。カッコいいブチ上がる一言だなーと!何をウジウジしているのか、理想に生きたらいい、そこだけを見据えてブッ走ればいい。あとは何も気にしなくていい。そういう気持ちになり、一気にテンションが上がった本です!

おススメ②「型を破る人の時代」セス・ゴーディン/神田 昌典(監訳)

10年前突っ走ていた頃、ワタシはよく世の中のあらゆるものに「なぜもっとこれはコウしなんだろう」とよく失望してました。その度に悔しい気持ちになっていましたが、そんななか救われた言葉がコレ。「センスがある人ほど失望する機会が多い」ものを見る目があるからこそ失望する、と。そのフレーズにひどく安堵しました。いろんなことに気づいていた自分を肯定されている気になって捉え方が変わり、テンション爆上がり!テンションがあがる言葉がココにはたくさん散りばめられています。

おススメ③「君は、何のために働くのか」渋沢 栄一

この世の誰ひとりとして取り残さない」時代は明治、苦しんでいる人たちを見て、渋沢氏はそう言ったそうです。その言葉通り、約500の企業の育成、同時に約600の教育・社会事業に携わり、昭和初期の日本を作り上げた人。そんな経営の神様、天下の渋沢様のシビレる書籍です。記念すべき2024年に1万円札になるお方ですが、やっぱり言葉に愛がある!と感じて、感動しっ放しです!ホントに見事に超人だなと感服度MAXです。生きるとは、働くとは、志とは、誠意とは、品格とは、その極意が詰まっています。この令和の時代、渋沢様ならどう生き抜かれただろうとコトあるごとに考えてしまいます。ワタシもたった1つでも、ワタシの会社で働く社員のみんなが「働くって楽しい!」と生きてるということを体いっぱいに感じられるような会社を創りたいと思っています。